自分は「挑戦」できているか?ーー宮地貴士さんインタビュー編集後記
宮地さんとの最初の出会いは彼が大学1年生の時まで遡ります。多方面の人間を交流させたい!というある先輩が催した交流会で知り合ったことがきっかけでした。 私自身、当時は自分を見失っている時期でした。そして彼もまたロシナンテスのインターンに参加する前の迷走期(本人談)だったこともあり、
宮地さんとの最初の出会いは彼が大学1年生の時まで遡ります。多方面の人間を交流させたい!というある先輩が催した交流会で知り合ったことがきっかけでした。 私自身、当時は自分を見失っている時期でした。そして彼もまたロシナンテスのインターンに参加する前の迷走期(本人談)だったこともあり、
秋田の若い世代のキャリアガイドとなるメディア『ame magazine』。そこで、昨年の初冬に公開されたモデル・花木ひかるさんのインタビュー記事を執筆しました。 同じ高校の卒業生というご縁で花木さんに取材させていただいたのですが、花木さんの夢を追いかける行動力と周りの反応の変化を
インフルエンザになったら病院に行く、病院だったら何とかしてくれる……それを”当たり前”だと思っていませんか?実際はそうではありません。 世界には適切な医療サービスを享受できない人がたくさんいます。 頭ではわかっていても実感がわかない…私を含め多くの人が同じ感想を抱くのではないでし
輝いている女性、と聞かれたらどんな人を思い浮かべますか? 芸能人? 大富豪? キャリアウーマン? 筆者は今年23歳になった女なのですが、「そもそも輝いてる女性とはどんな女性か」については、これまでの人生であまり深く考えてきませんでした。 そんな筆者がこのテーマで筆を取ろうと思った
武田さんを初めて知ったのは、成人式のことだった。 一般的な成人式は1月に行われると思うが、私の地元である秋田県北秋田市は毎年8月に行われる。当時は大学3年生で、就職活動を目前にしていた時期だった。 Webメディアのライターや編集者になりたい、ローカルに関する情報発信をしてみたいと
秋田の若い世代のキャリアガイドとなるメディア『ame magazine』。 2回目のゲストは、大館鳳鳴高校出身の武田昌大(たけだまさひろ)さん。若手米農家集団「トラ男(トラクターに乗る男前たちの略称)」や、年貢を納めて村民になり、村に見立てた古民家に宿泊したり、イベントに参加した
はじめまして、ライターのオバラ ミツフミです。横手高校(119期)を卒業し、今年で24歳になります。普段はビジネス領域でWeb記事を執筆したり、ビジネス書を構成したり、いわゆる“書くこと”を生業としています。 今回ame magazineでは、同校の先輩であるかずはさんをインタビ
こんにちは。ame magazineメンバーの齊藤です。 今回、ame magazineで取り上げる最初の一人になってくれたかずはさん。「ミス日本酒(2017)秋田代表に取材する」と聞き、美女と日本酒には勝てない!ということで同行させていただきました。 実はかずはさんとは同じ横手
秋田の若い世代のキャリアガイドとなるメディア『ame magazine』。 記念すべき、第1回目のゲストは、横手高校出身のかずはさんです。かずはさんは高校を卒業後、お茶の水女子大学に進学。 現在は、Microsoftから独立して日本酒を世界に発信するお仕事をされています。 小学生